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寄稿記事

「デジタル花咲かプロジェクト」の振り返り《学びと気づき編》

【連載:三重県流「あったかいDX」の全記録 #8】(三重県 デジタル社会推進局)三重県が実施した「デジタル花咲かプロジェクト」の総括の後編。1年目職員が得た気づきや学びとは? 田中CDOもリレーコラムに登場!

「デジタル花咲かプロジェクト」の振り返り《実施結果編》

【連載:三重県流「あったかいDX」の全記録 #7】(三重県 デジタル社会推進局)今年初実施の「デジタルの日」に合わせて三重県が行った事業等の総括編。「あったかいDX」を掲げる同県独自の取り組みとは?

公務員男性の服~普通の服で好印象・信頼・清潔感は出せる

【連載:自治体職員の「装合計画」#1】(古橋 香織)自治体によってあったりなかったりする服装規定。これまで見過ごされがちだった「公務員の装い」を元東京都職員でイメージコンサルタントの古橋 香織さんが考察。

役所? 首長? 住民?「自治体の経営者」は誰だ《後編》

【連載:我らはまちのエバンジェリスト #3】(福岡市 職員・今村 寛)前回に続いて財政問題が住民に伝わりにくい理由を深掘り。“地域の主役”である住民にわかってもらうために自治体職員がなすべきことは?

役所? 首長? 住民?「自治体の経営者」は誰だ《前編》

【連載:我らはまちのエバンジェリスト #2】(福岡市 職員・今村 寛)自治体運営の本質である財政の問題が住民に理解されにくい原因と対策を考察。財政のことを、皆さん、どのくらい市民に語ることができますか?

あなたの心はどんなタイプの乗り物?

【連載:自治体職員のための心の運転方法 #6】(寝屋川市 職員・岡元 譲史)今回は“自分の心”を可視化する方法。落とし穴を避けたり、ぐんと加速したり、シビアな状況でも上手に「心をハンドリング」するコツとは?

先進事例に見る自治体テレワーク「成功のカギ」とは?

【自治体の“そこが知りたい!”#1~テレワークの進め方】民間に比べて進んでいるとは言えない自治体でのテレワーク。普及のネックを探るとともに、積極推進している松本市(長野)の先進事例を紹介。

行政をハックしよう~ユーザー中心の行政デジタルサービスを目指して

【自著書評】(経済産業省 情報プロジェクト室長・吉田 泰己)行政がDX構築を進める上で知っておくべき思考法とサービス開発手法とは!? すべての行政官が必読すべき本書を著者が解説。

共感生んだ「官僚の“素の姿と志”」~農林水産省のBUZZ MAFF

【シン・行政 #2:農林水産省のYouTubeチャンネル「BUZZ MAFF」その成長要因を探る(後編)】登録者10万人超ものリスナーに共感を生んだ“BUZZ MAFFの想い”とは?

異例の10万人超え「農林水産省のBUZZ MAFF」

【シン・行政 #1:農林水産省のYouTubeチャンネル「BUZZ MAFF」その成長要因を探る(前編)】行政が“銀の盾”を受賞した異例なケース。BUZZ MAFFが“バズった”理由と自治体の情報発信にも応用可能なヒントとは?

DXへのあるべきアプローチとは?《後編》

【連載:自治体DXの先にある公務部門ワークスタイルの姿 #4】(公務部門ワークスタイル改革研究会 研究主幹/元総務省 審議官・箕浦 龍一)DXは省力化を進めるだけのものではない―。“自治体DXの世界観”とは?

DXへのあるべきアプローチとは?《前編》

【連載:自治体DXの先にある公務部門ワークスタイルの姿 #3】(公務部門ワークスタイル改革研究会 研究主幹/元総務省 審議官・箕浦 龍一)「DX導入で業務効率が向上」―。しかし、そのDX、本当に合っていますか?

残業があたりまえでも自分らしく働きたい

【連載:これからの時代の公務員が「幸せ」になる働き方 #6】(さいたま市職員・島田正樹)遅くまで働いている公務員の現場の実態が知られるようになりました。今回は、そんな「残業」のことについて考えます。

その道のプロとして

【連載:我らはまちのエバンジェリスト #1(福岡市 職員・今村 寛)】“これからの公務員の流儀”を自治体財政と「対話」のスペシャリストが探ります。公務員ができる世の中のボタンを掛け直すきっかけづくりとは?

心の地図を埋めていこう

【連載:自治体職員のための心の運転方法 #5】(寝屋川市 職員・岡元 譲史)初めてのキツイ経験や予想していなかったキビシイ場面に頭が真っ白! こんな事態を回避する「心の地図」のつくり方とは?

職場の前例踏襲主義にヤキモキしたら

【連載:これからの時代の公務員が「幸せ」になる働き方 #5】(さいたま市職員・島田正樹)「従来から続けている事業をよりよくしたい」―。こんな問題意識をもっている人のための“前例踏襲との向き合い方”。

ついに「三重県 デジタルの日」が開幕!~“企画をつくる”ということの厳しさと喜びを学んだ日々

【連載:三重県流「あったかいDX」の全記録 #6】(三重県 デジタル社会推進局)10月1日からスタートする三重県の“デジタルの日”のPJ内容を紹介。この企画を担当した1年目職員が学んだ“厳しさと喜び”とは?

《自治体レポート特集》時代を先取りする5つの自治体の取り組み

前例にとらわれない挑戦で時代を先取りする取り組み。今回は広域連携(西会津町)、コロナ注意喚起(静岡)、自治体DX(三重県)、シティプロモーション(笠岡市)、脱炭素(ヘルシンキ)の5つを紹介。

公務員による公務員のための公務員の本『自著書評』集~2021上期

【特集:2021年上期の「自著書評」集】公務員にお悩み解決のヒントを的確に提示できるのは“公務員自身”なのでは? こんな想いでお届けしている「自著書評」。同コーナーで2021年上半期に取り上げた本の特集です。

【福島県 耶麻郡 西会津町】自治体DX等で大きな成果めざす~“小さな町”が進める官民共創とオープンな広域連携戦略

【レポート】西会津町(福島)が自治体DXの有力プレーヤー等を次々と巻き込み“まちの未来”を力強く切り拓こうとしています。なぜ同町には“外部の知恵者たち”が集結するのか? 西会津町が挑戦する変革をレポート。

DX~トランスフォーメーションの本質とは?

【連載:自治体DXの先にある公務部門ワークスタイルの姿 #2】(公務部門ワークスタイル改革研究会 研究主幹/元総務省 審議官・箕浦 龍一)自治体DXこそ自治体職員が本領を発揮できる分野―。そのワケとは?

自治体DXの先にある公務部門ワークスタイルの姿~連載バックナンバー

連載【自治体DXの先にある公務部門ワークスタイルの姿】((公務部門ワークスタイル改革研究会 研究主幹/元総務省 サイバーセキュリティ・情報化審議官・箕浦 龍一)のバックナンバーページ

心にいつもエアバッグを~ほめる達人という生き方のススメ

【連載:自治体職員のための心の運転方法 #4】(寝屋川市 職員・岡元 譲史)交通ルールを守っているのに追突される残念なケースがあります。そんな、八つ当たりなど「心の運転」における巻き込まれ事故への対処法。

こんな事業・取り組みをやっています!《アイデアボックス&5G促進策編》

【連載:三重県流「あったかいDX」の全記録 #5】(三重県 デジタル社会推進局)県民の県政参加促進、インフラ整備―。今回は三重県版デジタル庁が進める、ふたつの「あったかいDX」の取り組み内容をお届けします。

こんな事業・取り組みをやっています!《2つの新型コロナ対応編》

【連載:三重県流「あったかいDX」の全記録 #4】(三重県 デジタル社会推進局)AIを活用したワクチン接種ホットライン、飲食店・宿泊施設のDX推進―。「あったかいDX」で推進しているコロナ対策を紹介します。

【静岡県】「ショートムービー」でコロナ注意喚起~若年層をターゲットに

【レポート】静岡県 広聴広報課がコロナ注意喚起のための“ショートムービー”をSNS上で毎日発信し続けています。県民から多くの反響が寄せられている新しい情報発信の取り組みの効果等をレポートします。

三重県流「あったかいDX」の全記録~新卒入庁職員の成長ストーリー~連載バックナンバー

連載【三重県流「あったかいDX」の全記録~新卒入庁職員の成長ストーリー~】(三重県 デジタル社会推進局/同局職員・中濵 佑希乃)のバックナンバーページ

DXで変える・変わる 自治体の「新しい仕事の仕方」

【自著書評】(合同会社 KUコンサルティング 代表社員/一関市 最高情報セキュリティアドバイザー・髙橋 邦夫)先進事例“豊島区DX”を主導した元職員が、自治体のDX推進による業務改善の考え方や効果を解説。

心の安全運転に必要な“当たり前”のコントロール

【連載:自治体職員のための心の運転方法 #3】(寝屋川市 職員・岡元 譲史)住民から“貴重なご意見”という名の大クレームを頂戴する…。こんな経験はありませんか? 行政職員として直面しがちな場面を克服する方法。

現役教諭が“先生のホント”を絵本に

【自著書評】(小学校 教諭・まつした じゅんじ)“ブラック”とも言われる「学校の先生」という仕事の魅力、情熱や気づきを現役教諭が1冊の絵本に。同書『せんせいって』に込めた想いや制作秘話を著者が明かす。

公務員のための伝わる情報発信術

【自著書評】(東京都杉並区広報専門監/コミュニケーション・デザイナー・ 谷 浩明)さまざまな場面で実践できる自治体職員向け情報発信ノウハウ。一方的な“伝える”を“伝わる”に変換し、行動変容を促す方法論。

【岡山県笠岡市】自治体初の「VR交流イベント」を実施へ

【レポート】笠岡市(岡山)が移住・定住促進プロジェクトの一環として開催するVR(バーチャルリアリティ)交流イベントの内容をレポート。従来のオンライン型イベントと何が違い、どのような可能性があるのか―。

自分らしさを見つけて伸ばす~公務員の「強み」の活かし方

【自著書評】(株式会社といろ代表取締役/元 武蔵野市 職員・齋藤 綾治)部署異動が頻繁でも“強み”はつくれる―。公務員向けに“自分らしさ”で仕事に貢献する方法論を本にまとめた筆者が自著のポイントを解説。

自治体職員のための心の運転方法~連載バックナンバー

連載【自治体職員のための心の運転方法 】(寝屋川市 職員・岡元 譲史)のバックナンバーページ

これからの時代の公務員が「幸せ」になる働き方~連載バックナンバー

連載【これからの時代の公務員が『幸せ』になる働き方】(さいたま市職員・島田正樹)のバックナンバーページ

新しい企画に無関心な上司をどう攻略するか

【連載:これからの時代の公務員が「幸せ」になる働き方~#4】(さいたま市職員・島田正樹)今回は、画期的な企画に上司が難色を示すという具体的な場面の考察。「いい企画を考えた私vs頭の固い上司」ってホント!?

余計な争いに時間を費やすほど人生は長くない

【連載:自治体職員のための心の運転方法 #2】(寝屋川市 職員・岡元 譲史)滞納整理の現場で疲弊し切っていた時に手にした2冊の“恩書”と、そこから得た学び。理不尽は、戦わないからこそ打破できる―。

三重県版「デジタル庁」ってこんなところ!《広報チーム編》

【連載:三重県流「あったかいDX」の全記録~#3】(三重県 デジタル社会推進局)三重県DXの推進を担うデジ局。今回は広報チームの仕事内容のほか同局メンバーの「あったかいDX」への“熱い想い”をお届けします。

三重県版「デジタル庁」ってこんなところ!《バリュー&独自性編》

【連載:三重県流「あったかいDX」の全記録~#2】(三重県 デジタル社会推進局)50名で組織する“三重県版デジタル庁”。その仕事ぶりや大きな変革を遂げるために日々取り組んでいる「小さな改革アクション」とは?

「滞納整理現場」という“荒れたオフロード”が天職に変わったワケ

【自治体職員のための心の運転方法#1】(寝屋川市職員・岡元譲史)理不尽との戦いに心身をすり減らすことも多い「公務員の仲間」に向けて、ハードな滞納整理を天職と言えるまでになった経験や気づきを赤裸々に連載。

DX~公務部門のワークデザインをどう変えていくべきなのか?

【自治体DXの先にある公務部門ワークスタイルの姿 #1】(公務部門ワークスタイル改革研究会 研究主幹・箕浦 龍一)これからの公務員のワークスタイル改革の姿を連載。1歩先の世界には広がっている光景とは…。

この夏オススメの「自治体本」「公務員本」9選

【2021.夏に読みたい自治体職員が書いたオススメ本】自治体通信Online「自著書評」掲載記事から、この夏にピッタリのオススメ本をお届けします。“知のエナジーチャージ”にお役立てください。

自治体職員の「対話力」が未来を拓く 「対話」で変える公務員の仕事

【自著書評】(福岡市職員・今村 寛)担当事業で庁内外からさまざまな意見や要望が出て議論百出、どうしよう…。「そんな時こそ“対話”が有効な手段です」と話す筆者が出版した自著のポイントを解説。

自治体×ベンダー 自治体システム導入の「そういうことだったのか」会議

【自著書評】(NPO法人 デジタルガバメントラボ)自治体職員とベンダーが行政DXやシステム導入について徹底議論。自治体現場の疑問にわかりやすく答えた本書のポイトを解説。

上司との人間関係があまりよくないと思うなら

【連載:これからの時代の公務員が「幸せ」になる働き方~#3】(さいたま市職員・島田正樹)理解があって優しくて―。そんな理想の上司に出会えるどころか、逆に折り合いがうまくいかない…。そうした時の対処法は?

ボストン コンサルティング Report~自治体にとってのカーボンニュートラル推進≪後編≫

【連載:次世代自治体経営のカタチ~#6】(ボストン コンサルティング グループ)脱炭素社会実現のため自治体に求められる“10個の具体策”を海外事例等をもとにボストン コンサルティング グループが解説。

ボストン コンサルティング Report~自治体にとってのカーボンニュートラル推進≪前編≫

【連載:次世代自治体経営のカタチ~#5】(ボストン コンサルティング グループ)「脱炭素社会における自治体の役割」をボストン コンサルティング グループが考察。自治体に求められるビジョンと具体策とは?

根拠が示せる! 上司も納得! 公務員のかんたんデータ活用術

【自著書評】(秦野市職員・志村 高史)複雑でとっつきにくいデータも“ちょっとの工夫”ですぐに自治体業務に活かせるー。公共施設マネジメントの第一人者が実務経験を通じて得た公務員のためのデータ活用術を解説。

自分のやりがいを自分でお世話する

【連載:これからの時代の公務員が「幸せ」になる働き方~#2】(さいたま市職員・島田正樹) 第2回は「どんな状況でもやりがいを見つける方法」。みなさんは公務員としての自分の仕事にやりがいを感じていますか?

「難しくて冷たい」を変えていく!

自治体DXについて、さまざまな「自治体初」の取り組みに挑戦している三重県。同県における“自治体DXの最前線”をDX施策を担当することになった新卒入庁職員が県民目線に近いフレッシュな感性でレポート。