全国の自治体トップ・職員・議員に贈る自治体の"経営力"を上げる情報サイト

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寄稿記事

【夢を叶えた自治体職員の小さな習慣】毎日、目的地を確認しよう

【連載:自治体職員のための心の運転方法 #8】(寝屋川市職員・岡元譲史)今回は“夢・目標の実現に近づく習慣”。岡本さん自身、ちょっとしたひと工夫で、本を出版するという夢を実現しました。その方法とは?

失敗事例に学ぶ生活保護の現場対応Q&A

【自著書評】(直方市役所 保護・援護課 職員/弁護士・眞鍋 彰啓)執筆陣は、自治体の生活保護担当課に配属された弁護士と担当職員たち。実例をもとに、実務において抱えがちな疑問を洗い出した一冊。

【新卒入庁職員が見た自治体DXの最前線】目玉施策「みえDXセンター」

【連載:三重県流「あったかいDX」の全記録 #9】(三重県 デジタル社会推進局)今回は三重県のDX施策のひとつ「みえDXセンター」について。“ワンストップ相談窓口”である同センターの仕組みや活動をお届けします。

【自治体職員は変われるのか?】「公務員は保守的」だからこそ大きな変革パワーをもっている

【連載:我らはまちのエバンジェリスト #6】(福岡市 職員・今村 寛)対話が苦手で縦割りやたらい回しが横行…。とかく保守的と言われるの公務員だからこそ、大きな変革パワーをもっている。その理由とは?

【現役自治体職員などが執筆】自治体通信Online《連載総覧 Ver.2022.01》

《連載総覧 Ver.2022.01》現役職員や公務員経験者が執筆している7つの連載記事を一挙ご紹介。自治体職員の“ホントの気持ち”を知り抜く執筆陣による渾身連載は、みなさんの仕事や働き方のヒントになるでしょう。

地方連携推進を担当している都庁職員の“仕事録”~連載バックナンバー

連載【地方連携推進を担当している都庁職員の“仕事録”】(東京都 政策企画局 総務部 渉外課・宗像 真大)のバックナンバーページ

【変化のなかの自治体職員】2022年

【連載:これからの時代の公務員が「幸せ」になる働き方 #8】(さいたま市職員・島田正樹)パンデミックを経て、私たちはどう変化していくのか―。2022年の初頭、自治体職員の1年の計を一緒に考えませんか?

【公務員として成長し続ける】“憧れ力”で心の乗り物をアップグレードする

【連載:自治体職員のための心の運転方法 #7】(寝屋川市 職員・岡元 譲史)今回は“心をアップグレード”するコツ。公務員として、人間として成長し続けるために大切な力(ちから)とは?

【自治体職員の“ゆく年くる年”】年末年始にオススメのレポート5選

【自治体通信Online Special】新型コロナ対応、自治体DX、働き方…。2021年も、さまざまなことがありました。ゆく年を振り返り、新しい年を展望したいこの時期にピッタリなオススメ記事をご紹介します。

自治体職員の「装合計画」~連載バックナンバー

連載【自治体職員の「装合計画」】(元東京都職員/イメージコンサルタント・古橋 香織)のバックナンバーページ

【税金について住民と対話してますか?】国民が税を納めることの意味

【連載:我らはまちのエバンジェリスト #5】(福岡市 職員・今村 寛)今回のテーマは納税について。税をめぐる住民との“本質的な対話”が避けて通れない時代になりつつあります。

【都庁職員の寄稿連載】東京都の“意外なプロジェクト”の裏側

【連載:地方連携推進を担当している都庁職員の“仕事録”#1】(東京都 政策企画局 総務部 渉外課)ミッションは「東京と全国各地との共存共栄」。各地域との連携推進に取り組んでいる都庁職員の仕事録。

【公務員女性の装いのヒント】欲しいのは「ご機嫌」をくれる服

【連載:自治体職員の「装合計画」#2】(古橋 香織)今回は「公務員女性の服選び」について。装いは気持ちを上げる大切なルーティン。それなのに「地味に」「無難に」という基準で本日の服選びをしていませんか?

【住民の不満・不安は解消できた?】自治体の新課題「防災DX」のあり方とは?

【Hot Issues~知っておきたい自治体新課題 #1~防災DX】デジタル技術を防災に応用した「防災DX」が脚光を集めています。防災DXが注目されるようになった背景、好事例等をレポート。見えてきた自治体の新課題とは?

我らはまちのエバンジェリスト~連載バックナンバー

連載【我らはまちのエバンジェリスト】(福岡市 職員・今村 寛)のバックナンバーページ

【公務員の根深き悩み】空気が読めないやつだと思われたくない?

【連載:これからの時代の公務員が「幸せ」になる働き方 #7】(さいたま市職員・島田正樹)声を上げたい、でも周りから浮きたくない―。他人の目線が気になって前向きな行動をする勇気がでない時、どうすればいい!?

【コロナ禍の財政難と公務員】縮小する未来を拓くのは

【連載:我らはまちのエバンジェリスト #4】(福岡市 職員・今村 寛)市民サービスを縮小せざるを得ない―。自治体の財政難にコロナ禍が拍車をかけています。だからこそ、自治体職員が担うべき役割とは?

「デジタル花咲かプロジェクト」の振り返り《学びと気づき編》

【連載:三重県流「あったかいDX」の全記録 #8】(三重県 デジタル社会推進局)三重県が実施した「デジタル花咲かプロジェクト」の総括の後編。1年目職員が得た気づきや学びとは? 田中CDOもリレーコラムに登場!

「デジタル花咲かプロジェクト」の振り返り《実施結果編》

【連載:三重県流「あったかいDX」の全記録 #7】(三重県 デジタル社会推進局)今年初実施の「デジタルの日」に合わせて三重県が行った事業等の総括編。「あったかいDX」を掲げる同県独自の取り組みとは?

公務員男性の服~普通の服で好印象・信頼・清潔感は出せる

【連載:自治体職員の「装合計画」#1】(古橋 香織)自治体によってあったりなかったりする服装規定。これまで見過ごされがちだった「公務員の装い」を元東京都職員でイメージコンサルタントの古橋 香織さんが考察。

役所? 首長? 住民?「自治体の経営者」は誰だ《後編》

【連載:我らはまちのエバンジェリスト #3】(福岡市 職員・今村 寛)前回に続いて財政問題が住民に伝わりにくい理由を深掘り。“地域の主役”である住民にわかってもらうために自治体職員がなすべきことは?

役所? 首長? 住民?「自治体の経営者」は誰だ《前編》

【連載:我らはまちのエバンジェリスト #2】(福岡市 職員・今村 寛)自治体運営の本質である財政の問題が住民に理解されにくい原因と対策を考察。財政のことを、皆さん、どのくらい市民に語ることができますか?

あなたの心はどんなタイプの乗り物?

【連載:自治体職員のための心の運転方法 #6】(寝屋川市 職員・岡元 譲史)今回は“自分の心”を可視化する方法。落とし穴を避けたり、ぐんと加速したり、シビアな状況でも上手に「心をハンドリング」するコツとは?

先進事例に見る自治体テレワーク「成功のカギ」とは?

【自治体の“そこが知りたい!”#1~テレワークの進め方】民間に比べて進んでいるとは言えない自治体でのテレワーク。普及のネックを探るとともに、積極推進している松本市(長野)の先進事例を紹介。

行政をハックしよう~ユーザー中心の行政デジタルサービスを目指して

【自著書評】(経済産業省 情報プロジェクト室長・吉田 泰己)行政がDX構築を進める上で知っておくべき思考法とサービス開発手法とは!? すべての行政官が必読すべき本書を著者が解説。

共感生んだ「官僚の“素の姿と志”」~農林水産省のBUZZ MAFF

【シン・行政 #2:農林水産省のYouTubeチャンネル「BUZZ MAFF」その成長要因を探る(後編)】登録者10万人超ものリスナーに共感を生んだ“BUZZ MAFFの想い”とは?

異例の10万人超え「農林水産省のBUZZ MAFF」

【シン・行政 #1:農林水産省のYouTubeチャンネル「BUZZ MAFF」その成長要因を探る(前編)】行政が“銀の盾”を受賞した異例なケース。BUZZ MAFFが“バズった”理由と自治体の情報発信にも応用可能なヒントとは?

DXへのあるべきアプローチとは?《後編》

【連載:自治体DXの先にある公務部門ワークスタイルの姿 #4】(公務部門ワークスタイル改革研究会 研究主幹/元総務省 審議官・箕浦 龍一)DXは省力化を進めるだけのものではない―。“自治体DXの世界観”とは?

DXへのあるべきアプローチとは?《前編》

【連載:自治体DXの先にある公務部門ワークスタイルの姿 #3】(公務部門ワークスタイル改革研究会 研究主幹/元総務省 審議官・箕浦 龍一)「DX導入で業務効率が向上」―。しかし、そのDX、本当に合っていますか?

残業があたりまえでも自分らしく働きたい

【連載:これからの時代の公務員が「幸せ」になる働き方 #6】(さいたま市職員・島田正樹)遅くまで働いている公務員の現場の実態が知られるようになりました。今回は、そんな「残業」のことについて考えます。

その道のプロとして

【連載:我らはまちのエバンジェリスト #1(福岡市 職員・今村 寛)】“これからの公務員の流儀”を自治体財政と「対話」のスペシャリストが探ります。公務員ができる世の中のボタンを掛け直すきっかけづくりとは?

心の地図を埋めていこう

【連載:自治体職員のための心の運転方法 #5】(寝屋川市 職員・岡元 譲史)初めてのキツイ経験や予想していなかったキビシイ場面に頭が真っ白! こんな事態を回避する「心の地図」のつくり方とは?

職場の前例踏襲主義にヤキモキしたら

【連載:これからの時代の公務員が「幸せ」になる働き方 #5】(さいたま市職員・島田正樹)「従来から続けている事業をよりよくしたい」―。こんな問題意識をもっている人のための“前例踏襲との向き合い方”。

ついに「三重県 デジタルの日」が開幕!~“企画をつくる”ということの厳しさと喜びを学んだ日々

【連載:三重県流「あったかいDX」の全記録 #6】(三重県 デジタル社会推進局)10月1日からスタートする三重県の“デジタルの日”のPJ内容を紹介。この企画を担当した1年目職員が学んだ“厳しさと喜び”とは?

《自治体レポート特集》時代を先取りする5つの自治体の取り組み

前例にとらわれない挑戦で時代を先取りする取り組み。今回は広域連携(西会津町)、コロナ注意喚起(静岡)、自治体DX(三重県)、シティプロモーション(笠岡市)、脱炭素(ヘルシンキ)の5つを紹介。

公務員による公務員のための公務員の本『自著書評』集~2021上期

【特集:2021年上期の「自著書評」集】公務員にお悩み解決のヒントを的確に提示できるのは“公務員自身”なのでは? こんな想いでお届けしている「自著書評」。同コーナーで2021年上半期に取り上げた本の特集です。

【福島県 耶麻郡 西会津町】自治体DX等で大きな成果めざす~“小さな町”が進める官民共創とオープンな広域連携戦略

【レポート】西会津町(福島)が自治体DXの有力プレーヤー等を次々と巻き込み“まちの未来”を力強く切り拓こうとしています。なぜ同町には“外部の知恵者たち”が集結するのか? 西会津町が挑戦する変革をレポート。

DX~トランスフォーメーションの本質とは?

【連載:自治体DXの先にある公務部門ワークスタイルの姿 #2】(公務部門ワークスタイル改革研究会 研究主幹/元総務省 審議官・箕浦 龍一)自治体DXこそ自治体職員が本領を発揮できる分野―。そのワケとは?

自治体DXの先にある公務部門ワークスタイルの姿~連載バックナンバー

連載【自治体DXの先にある公務部門ワークスタイルの姿】((公務部門ワークスタイル改革研究会 研究主幹/元総務省 サイバーセキュリティ・情報化審議官・箕浦 龍一)のバックナンバーページ

心にいつもエアバッグを~ほめる達人という生き方のススメ

【連載:自治体職員のための心の運転方法 #4】(寝屋川市 職員・岡元 譲史)交通ルールを守っているのに追突される残念なケースがあります。そんな、八つ当たりなど「心の運転」における巻き込まれ事故への対処法。

こんな事業・取り組みをやっています!《アイデアボックス&5G促進策編》

【連載:三重県流「あったかいDX」の全記録 #5】(三重県 デジタル社会推進局)県民の県政参加促進、インフラ整備―。今回は三重県版デジタル庁が進める、ふたつの「あったかいDX」の取り組み内容をお届けします。

こんな事業・取り組みをやっています!《2つの新型コロナ対応編》

【連載:三重県流「あったかいDX」の全記録 #4】(三重県 デジタル社会推進局)AIを活用したワクチン接種ホットライン、飲食店・宿泊施設のDX推進―。「あったかいDX」で推進しているコロナ対策を紹介します。

【静岡県】「ショートムービー」でコロナ注意喚起~若年層をターゲットに

【レポート】静岡県 広聴広報課がコロナ注意喚起のための“ショートムービー”をSNS上で毎日発信し続けています。県民から多くの反響が寄せられている新しい情報発信の取り組みの効果等をレポートします。

三重県流「あったかいDX」の全記録~新卒入庁職員の成長ストーリー~連載バックナンバー

連載【三重県流「あったかいDX」の全記録~新卒入庁職員の成長ストーリー~】(三重県 デジタル社会推進局/同局職員・中濵 佑希乃)のバックナンバーページ

DXで変える・変わる 自治体の「新しい仕事の仕方」

【自著書評】(合同会社 KUコンサルティング 代表社員/一関市 最高情報セキュリティアドバイザー・髙橋 邦夫)先進事例“豊島区DX”を主導した元職員が、自治体のDX推進による業務改善の考え方や効果を解説。

心の安全運転に必要な“当たり前”のコントロール

【連載:自治体職員のための心の運転方法 #3】(寝屋川市 職員・岡元 譲史)住民から“貴重なご意見”という名の大クレームを頂戴する…。こんな経験はありませんか? 行政職員として直面しがちな場面を克服する方法。

現役教諭が“先生のホント”を絵本に

【自著書評】(小学校 教諭・まつした じゅんじ)“ブラック”とも言われる「学校の先生」という仕事の魅力、情熱や気づきを現役教諭が1冊の絵本に。同書『せんせいって』に込めた想いや制作秘話を著者が明かす。

公務員のための伝わる情報発信術

【自著書評】(東京都杉並区広報専門監/コミュニケーション・デザイナー・ 谷 浩明)さまざまな場面で実践できる自治体職員向け情報発信ノウハウ。一方的な“伝える”を“伝わる”に変換し、行動変容を促す方法論。

【岡山県笠岡市】自治体初の「VR交流イベント」を実施へ

【レポート】笠岡市(岡山)が移住・定住促進プロジェクトの一環として開催するVR(バーチャルリアリティ)交流イベントの内容をレポート。従来のオンライン型イベントと何が違い、どのような可能性があるのか―。

自分らしさを見つけて伸ばす~公務員の「強み」の活かし方

【自著書評】(株式会社といろ代表取締役/元 武蔵野市 職員・齋藤 綾治)部署異動が頻繁でも“強み”はつくれる―。公務員向けに“自分らしさ”で仕事に貢献する方法論を本にまとめた筆者が自著のポイントを解説。