
株式会社オリィ研究所
コミュニケーションテクノロジーで人類の孤独を解消する

株式会社オリィ研究所
コミュニケーションテクノロジーで人類の孤独を解消する
分身ロボット「OriHime」を活用し、重度障害などで外出が困難な方が自宅から働ける仕組みを提供しています。自治体でも多く活用いただいており、区役所内の物販ショップの事例では、区民がOriHimeを操作する「パイロット」として接客業務を担当、来庁者との新たな交流も生まれています。別の自治体では、展望施設や主催イベントの案内業務にパイロットが参加。人のコミュニケーションが生まれる仕事であるため、障害者雇用や共生社会への理解促進にも寄与しています。OriHimeを利用した就労だけでなく、その先を見据えたサポートも可能で、施設規模や予算規模を問わず多様な自治体に導入いただいています。
- ソリューションの
詳細 - 自治体通信の
掲載記事

「働きたい」に、自治体ができること。
福祉と就労をつなぐ、分身ロボット活用
- 健康福祉障害者福祉
- 総務・人事働き方改革
- 経済・産業雇用促進
サービスの特徴
分身ロボット「OriHime」で、外出困難な方が自宅から自治体施設等に勤務できる遠隔就労ソリューション。窓口・物販・案内業務を担い、障害者雇用と住民サービス向上を同時に実現します。
導入実績
サービス導入実績
東京都、東京都江東区、東京都千代田区、東京都三鷹市、茨城県つくば市、東京都港区、福岡県福岡市、神奈川県小田原市、神奈川県相模原市、東京都豊島区、新潟県長岡市、埼玉県、静岡県静岡市
機体のレンタルor購入のみの実績
北海道、青森県、岩手県、宮城県、茨城県、群馬県、神奈川県、長野県、富山県、三重県、滋賀県、奈良県、鳥取県、島根県、広島県、山口県、徳島県、高知県、福岡県、佐賀県
東京都大田区、東京都江戸川区、東京都練馬区、神奈川県横浜市、神奈川県川崎市、神奈川県鎌倉市、新潟県新潟市西区、三重県桑名市、京都府京都市、大阪府大阪市、大阪府貝塚市、長崎県長崎市
会社概要
| 設立 | 2012年9月28日 |
|---|---|
| 資本金 | 1億円 |
| 代表者名 | 吉藤 健太朗 |
| 本社所在地 | 〒103-0023 |
| 事業内容 | - 分身ロボット・支援機器の開発・販売: 遠隔操作型ロボット「OriHime」「OriHime-D」、視線・スイッチ入力デバイス「OriHime eye+Switch」を開発・提供 |
| URL | https://orylab.com/ |







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