
株式会社マクニカ
ブラウザ利用時の煩雑な端末操作を改善!

株式会社マクニカ
ブラウザ利用時の煩雑な端末操作を改善!
Web上のコンテンツを分離された環境で実行・無害化する「アイソレーション」と、ファイルの無害化を同時に実現、安全性を維持しながら作業負担をゼロに近づけることができる製品で、ブラウザ利用時のお悩みを解決します。
自治体セキュリティの三層分離では、3つの課題が挙げられます。
①仮想マシンの立ち上げにより利便性が低下
②ファイル共有サービスによるダウンロードの手間
③サーバーの構築・運用によりコストが増加
マクニカが提供する「Menlo Security」 では、上記の課題をISMAP 取得のクラウド型で解決します。信頼性が問われる公共分野での豊富な導入実績がございます。ぜひ事例をご覧ください。
- ソリューションの
詳細 - 自治体通信の
掲載記事

県内市町村のセキュリティレベルを統一
島根県様 導入事例
- 情報システムセキュリティ
- 情報システムクラウドサービス
サービスの特徴
・信頼性が問われる公共分野での豊富な導入実績
・セキュリティ、利便性、コストの優位性からネットワーク分離が最適
・県の要望に寄り添った手厚いサポート体制
・セキュリティ、利便性、コストの優位性からネットワーク分離が最適
・県の要望に寄り添った手厚いサポート体制
導入実績
島根県庁、島根県セキュリティクラウド、鹿児島県庁、宮崎県庁

県職員の業務環境を劇的に改善
鹿児島県様 導入事例
- 情報システムセキュリティ
- 情報システムクラウドサービス
サービスの特徴
・3層分離の行政ネットワークにおけるユーザビリティの課題
・テクノロジーの活用により垣根を下げてユーザビリティを確保
・「クラウドで支障の無いものはクラウドを使う」
・テクノロジーの活用により垣根を下げてユーザビリティを確保
・「クラウドで支障の無いものはクラウドを使う」
導入実績
島根県庁、島根県セキュリティクラウド、鹿児島県庁、宮崎県庁
会社概要
| 設立 | 1972年10月30日 |
|---|---|
| 資本金 | 111億9,426万8,000円 |
| 代表者名 | 原 一将 |
| 本社所在地 | 〒222-8563 |
| 事業内容 | 半導体・集積回路などの電子部品の輸出入、販売、開発、加工、電子機器並びにそれらの周辺機器及び付属品の開発、輸出入、販売、その他 |
| URL | https://www.macnica.co.jp |
.png)



.png)


.png)


.png)






