
GMOブランドセキュリティ株式会社
住民の安全と自治体の信頼を強固にし、選ばれる地域ブランドへ

GMOブランドセキュリティ株式会社
住民の安全と自治体の信頼を強固にし、選ばれる地域ブランドへ
デジタル化に伴い自治体と住民のメールによる接点が増える中、当社はなりすましやフィッシング詐欺から住民を守り、自治体の信頼を支えるソリューションを提供します。
具体的には、メール受信画面で県章など公式ロゴを表示し、一目で送信元の正当性を証明する「BIMI(びみ)」の導入を支援します。商標登録がない自治体でも利用可能な「GMC(じーえむしー、行政ロゴ所有証明書)」の提供に加え、国内認証局としての高度な知見と迅速なサービスを活かせるのが当社の強みです。
「ぱっと見て」公式だと分かる安心感を提供することで、住民の安全を確保し、自治体ブランドの価値向上と信頼醸成に寄与してまいります。
- ソリューションの
詳細 - 自治体通信の
掲載記事

県章・市章付メールで自治体ブランドを守る
メールの「公式」ロゴが住民に安心を届ける
- 情報システムセキュリティ
- 住民窓口・市民対応問い合わせ対応
- 住民生活・安全安心安全
サービスの特徴
メール受信箱に県章等の公式ロゴを表示し、住民が送信元を判別できる「BIMI」。フィッシング被害から住民を守ります。商標不要のGMCと安心の国内認証局が円滑な導入をサポートします。
導入実績
総務省、金融庁、内閣官房国家サイバー統括室(NCO)

どっと自治体名の取得チャンス!14年ぶり
自治体名.lg.jpから「.自治体名」へ
- 情報システムホームページ・ポータルサイト
- 情報システムセキュリティ
- 広報・広聴シティプロモーション
サービスの特徴
「.自治体名」は厳格な審査を経た団体のみが独占利用できる専用ドメインです。なりすましやフィッシング詐欺を抑止、住民に安心感を提供すると共に、地域ブランドの確立と発信を支援します。
導入実績
東京都、神奈川県横浜市、愛知県名古屋市
会社概要
| 資本金 | 1億円 |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役社長 中川 光昭 |
| 本社所在地 | 〒150-8512 |
| 事業内容 | 「すべてのブランドにセキュリティを」を掲げる当社は、自治体の重要な資源である「ブランド」を脅威から守ります。デジタル化の進展により、なりすましや偽サイトといった外部脅威は、自治体の信頼や住民の安全を揺るがす重大なリスクとなっています。 |
| URL | https://brandsecurity.gmo/ |
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