「自治体DX支援展 in関西」に出展、字幕表示システムで窓口DXを支援

京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社は、2026年7月9日(木)・10日(金)の2日間、マイドームおおさかにて開催される「自治体DX支援展 in関西」に出展いたします。
本展示会は、地方自治体におけるデジタル化・DXの取り組みに関する実践事例や課題を共有する場です。展示やセミナーに加え、気軽に対話できる交流の場を通じて、自治体間のつながりや継続的な情報交換の促進が期待されています。
当社ブースでは、全国の自治体で導入実績のある字幕表示システム「Cotopat®」をご紹介いたします。外国人や高齢者、聴覚障がいのある方など、誰もが利用しやすい窓口対応を実現し、自治体窓口のDX推進に貢献するソリューションです。
展示会情報
開催期間 | 2026年7月9日(木)~7月10日(金) 9:30~17:00 |
場所 | マイドームおおさか 大阪市中央区本町橋2番5号 |
主催 | 自治体DX支援展 実行委員会 |
対象者 | 地方自治体(都道府県・市区町村)においてデジタル化・DXに関わる職員の皆さま |
公式サイト |
出展製品
字幕表示システム「Cotopat®」

話した言葉をリアルタイムで文字や画像に変換し、透明スクリーンやタブレットに表示することができます。双方向の翻訳機能も備えており、さまざまな国の方とのコミュニケーションや、耳の聞こえにくい方への支援にも対応します。障がいや言語の壁を越えた円滑なコミュニケーションを実現し、窓口における市民サービスの向上を図ります。
参考記事 【京都市役所:字幕表示システム導入事例】スマートシティ推進をめざし、聴覚障がいのある市民とのコミュニケーションを円滑化


製品紹介資料をこちらからダウンロードできます:
https://raban.jt-tsushin.jp/materials/resident-contacts-and-relations/inquiry-support/3090
| 設立 | 2000年10月1日 |
|---|---|
| 資本金 | 11億円 |
| 代表者名 | 代表取締役社長 池田 幸生 |
| 本社所在地 | 大阪本社 |
| 事業内容 | 京セラドキュメントソリューションズジャパンは、グローバルで事業を展開する京セラドキュメントソリューションズの国内販売会社です。お客様のさまざまなビジネス課題を解決するために、紙やデジタルデータにこだわらず、トータルでお手伝いする「トータルドキュメントソリューションアドバイザー」として取り組んでおります。ハードウェア、ソフトウェア、サービスを組み合わせて最適なソリューションを提供いたします。 |
| URL | https://www.kyoceradocumentsolutions.co.jp/ |
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