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イベント2026.06.18

「自治体DX支援展 in関西」に出展、字幕表示システムで窓口DXを支援

このイベントを主催する企業
京セラ株式会社/京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社
京セラ株式会社/京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社

京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社は、2026年7月9日(木)・10日(金)の2日間、マイドームおおさかにて開催される「自治体DX支援展 in関西」に出展いたします。

本展示会は、地方自治体におけるデジタル化・DXの取り組みに関する実践事例や課題を共有する場です。展示やセミナーに加え、気軽に対話できる交流の場を通じて、自治体間のつながりや継続的な情報交換の促進が期待されています。

当社ブースでは、全国の自治体で導入実績のある字幕表示システム「Cotopat®」をご紹介いたします。外国人や高齢者、聴覚障がいのある方など、誰もが利用しやすい窓口対応を実現し、自治体窓口のDX推進に貢献するソリューションです。

展示会情報

開催期間

2026年7月9日(木)~7月10日(金) 9:30~17:00

場所

マイドームおおさか 大阪市中央区本町橋2番5号

主催

自治体DX支援展 実行委員会

対象者

地方自治体(都道府県・市区町村)においてデジタル化・DXに関わる職員の皆さま
※来場登録要

公式サイト

https://jichitai-dx.jp/

出展製品

字幕表示システム「Cotopat®」

話した言葉をリアルタイムで文字や画像に変換し、透明スクリーンやタブレットに表示することができます。双方向の翻訳機能も備えており、さまざまな国の方とのコミュニケーションや、耳の聞こえにくい方への支援にも対応します。障がいや言語の壁を越えた円滑なコミュニケーションを実現し、窓口における市民サービスの向上を図ります。

参考記事 【京都市役所:字幕表示システム導入事例】スマートシティ推進をめざし、聴覚障がいのある市民とのコミュニケーションを円滑化

製品紹介資料をこちらからダウンロードできます:
https://raban.jt-tsushin.jp/materials/resident-contacts-and-relations/inquiry-support/3090

京セラ株式会社/京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社
設立1959年4月1日
資本金1157億300万円
代表者名作島 史朗
本社所在地

〒612-8501
京都府京都市伏見区竹田鳥羽殿町6番地

事業内容

■ 京セラ株式会社
ファインセラミック技術を基盤とした総合電子部品・機器メーカー。半導体部品、電子デバイス、自動車部品などの部品事業に加え、通信機器事業 では携帯電話端末や緊急災害対策用モバイル端末、公共安全通信システムなどを提供。災害時の確実な情報伝達を支えます。

■ 京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社
複合機・プリンターを中心としたドキュメントソリューション事業を展開。申請書作成支援、キオスク端末、字幕表示システムなど、窓口業務の効率化と住民サービス向上を実現します。

通信とドキュメント、両分野の強みを活かし、自治体DXを推進します。

URLhttps://www.kyocera.co.jp/

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