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自治体DXの先にある公務部門ワークスタイルの姿~連載バックナンバー

社会全体が大きく変貌しつつあるなか、行政職員の役割・ミッション・働き方にも大転換期が訪れようとしています。
そこで、総務省の働き方改革を主導し、現在は公務部門ワークスタイル改革研究会 研究主幹(一般財団法人 行政管理研究センター)を務める箕浦 龍一さん(元総務省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官)に、これからの公務員のワークスタイル改革の姿を連載してもらいます。

#1:DX~公務部門のワークデザインをどう変えていくべきなのか?
これからの公務員のワークスタイル改革の姿を連載。1歩先の世界には広がっている光景とは…。
https://www.jt-tsushin.jp/article/minoura-workdesign_01

#2:DX~トランスフォーメーションの本質とは?
自治体DXこそ自治体職員が本領を発揮できる分野―。そのワケとは?
https://www.jt-tsushin.jp/article/minoura-workdesign_02

#3:DXへのあるべきアプローチとは?《前編》
「DX導入で業務効率が向上」―。しかし、そのDX、本当に合っていますか?
https://www.jt-tsushin.jp/article/minoura-workdesign_03

#4:DXへのあるべきアプローチとは?《後編》
DXは省力化を進めるだけのものではない―。“自治体DXの世界観”とは?
https://www.jt-tsushin.jp/article/minoura-workdesign_04

#5:DXをめぐる景色《役所のおかしな業務フロー》
DXを推進するうえで、リデザインが必要な「役所の不思議な実務」とは?
https://www.jt-tsushin.jp/article/minoura-workdesign_05

#6:【自治体DXの“不都合な真実”】組織内コミュニケーションのデザイン
DXを進めるとなぜか忙しくなる―。こう感じたことはありませんか? その理由は…
https://www.jt-tsushin.jp/article/minoura-workdesign_06

#7:《“今あるやり方”をすべて見直そう》行政のDXが目指すべきものとは?
職員の業務環境刷新も自治体DXの目指すべきゴール! そのワケは?
https://www.jt-tsushin.jp/article/minoura-workdesign_07/

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■ 箕浦 龍一(みのうら りゅういち)さんのプロフィール

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公務部門ワークスタイル改革研究会 研究主幹(一般財団法人 行政管理研究センター)
元総務省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官
総務省 行政管理局時代に取り組んだオフィス改革を中心とする働き方改革の取組は、人事院総裁賞を受賞(両陛下に拝謁)。中央省庁初の基礎自治体との短期交換留学も実現するなど若手人材育成にも取り組む。
官僚時代から、働き方、テレワーク、食と医療など、さまざまなプロジェクト・コミュニティに参画。
2021年7月に退官。一般社団法人 日本ワーケーション協会特別顧問、一般社団法人 官民共創未来コンソーシアム理事も務める。2021年9月に、一般財団法人 地域活性化センターの人材開発シニアフェローに就任。
<連絡先>ryuichi.minoura.wkst@gmail.com
    (@を半角にしてください)