
公民共創の先進事例を紹介するメディア『自治体通信』では、自治体職員の皆様にさまざまな情報収集の機会をご提供すべく、定期的にオンラインセミナー・イベントを開催しています。
省庁による制度紹介や自治体の先進的な取り組み紹介、それを支援する民間企業のサービスを紹介するオンラインセミナーのほか、自治体職員の皆様のライフイベントをより充実させるヒントとなるコンテンツなど、幅広くお届けしております。
一部オンラインセミナーにつきましては、お申し込みいただいた方に向けてアーカイブ動画も配信ございます。詳細については是非各セミナーの詳細ページをご確認いただけますと幸いです。
皆様のご参加をお待ちしております!
【自治体通信主催セミナー】
移動をあきらめない地域へ
~自動運転・MaaS・車両管理から考えるこれからの自治体モビリティの選択~
人口減少と深刻な運転手不足により、従来の交通事業者だけに頼る地域交通の維持は限界を迎えつつあります。
このような背景から、国は「地域公共交通のリ・デザイン」や「自動運転の社会実装(2027年度目標)」を急ピッチで進めており、自治体主導のモビリティ改革は、実証から実装への転換を一刻も早く求められている状況です。
一方で、日々の公用車運用におけるEV化や車両管理の見直しなど、足元から着手すべき財政・環境面の課題が山積している自治体も少なくありません。
本セミナーでは、国の最新方針を踏まえつつ、自動運転・MaaSの先進事例から日々の公用車運用の最適化まで、自治体が今取り組むべきモビリティのあり方を解説いたします。
住民の移動手段を守り、持続可能な地域社会を未来へつなぐために、自治体は今どう動くべきか――。自治体の規模や実情に合わせたモビリティ戦略を考える契機として、是非本セミナーへご参加ください。
プログラム
地域交通DX推進プロジェクト「COMmmmONS」について~国土交通省の取組紹介~/国土交通省
自動運転をトリガーとした地域交通DX/塩尻市
現役公務員オーナーが語る、マンション経営という選択
NISA+αで考える「無理なく続けられる」資産形成
.png)
NISAを始めた。あるいは、始めようと思っている。
それ自体はとても良い選択です。ただ、NISAは「自分で運用し続ける」ものである以上、相場の変動が気になったり、忙しくて放置してしまったり、という声も少なくありません。
本セミナーでご紹介するのは、NISAと組み合わせることで、日々の手間をほとんどかけずに、将来に向けたもう一つの土台をつくる方法です。
当日は、実際にマンション経営を実践している現役の自治体職員オーナー様にもご登壇いただきます。忙しい日々の中でどう無理なく続けているのか、リアルな声をお届けします。
「忙しくて時間が取れない」「投資の勉強に割ける余裕がない」——そんな方にこそ知っていただきたい内容です。
プログラム
セクション1:なぜ今、NISA"だけ"では不十分と言われるのか
資産形成における「NISAの得意なこと・苦手なこと」を整理します
セクション2:手間をかけずに続けられる、もう一つの選択肢「マンション経営」
忙しい方でも"ほったらかし"で続けられる仕組みをご紹介します
セクション3: 実際に始めた方の"リアルな声"
同じように忙しい日々を送るオーナー様の体験談
質疑応答: よくある疑問にお答えします
「公務員でも大丈夫?」「今からでも遅くない?」など
お問い合わせ先
イシン株式会社 事業統括本部 公民共創事業部 公民共創企画部
Email:jt_webinar@ishin1853.co.jp


.png)

260805%20(1).png)
