
株式会社WiseVine
元自治体財政課職員の知見で、未来の世代に豊かな世界を。

株式会社WiseVine
元自治体財政課職員の知見で、未来の世代に豊かな世界を。
財政課の残業は繁忙期に月100時間を超えることも。WiseVineは、そんな現場の切実さを知り尽くした元財政課職員が在籍するGovTech企業です。「未来の世代に豊かな世界を残す」をミッションに、新予算編成システム「Build & Scrap」とAI支援ツール「BnS事業立案+AI」を提供します。紙・Excelに依存した業務をデジタル化し、自治体職員が政策論議に集中できる環境をつくります。
内閣官房・愛媛県・沖縄県、長野県・新潟県・長野県佐久市、神奈川県横浜市などへの支援実績を持ち、全国750自治体以上が参加する財政コミュニティ(2026年5月時点)と連携しながら、自治体財政DXを力強く推進します。
- ソリューションの
詳細 - 自治体通信の
掲載記事
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予算編成業務の効率化と政策立案の質UP!
新予算編成システムBuild&Scrap
- 企画・財政財政
- 企画・財政行財政改革
- 庁内業務効率化電子決裁・ペーパーレス
サービスの特徴
総合計画から予算編成・執行・決算・評価までを一元管理する新予算編成システム。転記・確認作業の負担を大幅に削減し、政策論議に集中できる環境を提供します。
導入実績
愛媛県、沖縄県、長野県、新潟県、長野県佐久市、神奈川県横浜市

「探す」を減らして、「考える」を増やす
自治体予算AI
- 企画・財政財政
- 企画・財政行財政改革
- 企画・財政企画
サービスの特徴
政策立案・予算編成・事業評価に特化した自治体向けAI支援ツール。既存の財務会計システムのデータを取り込むだけで財源検討・査定準備を効率化。LGWAN接続で利用できます。
導入実績
・大阪府豊中市、愛媛県砥部町をはじめとする6自治体と実証実験の実績あり
・令和8年4月から開始した無償トライアルに200以上の自治体から参加申込あり
会社概要
| 設立 | 2018年3月1日 |
|---|---|
| 資本金 | 1500万円 |
| 代表者名 | 吉本 翔生 |
| 本社所在地 | 〒790-0012 愛媛県松山市湊町4丁目11-4 A-ONEビル3F |
| 事業内容 | 総合計画から予算編成・執行管理・行政評価まで一元管理する新予算編成システム「WiseVine Build & Scrap」と、AI支援ツール「WiseVine BnS事業立案+AI」の開発・提供、およびこれらに関するコンサルティングを行っています。また、全国750自治体以上が参加する「新しい自治体財政を考える研究会(財ラボ)」(2026年5月時点)と連携し、現場の知見をプロダクトに継続的に反映しています。 |
| URL | https://corp.wise-vine.com/ |

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