LINEメッセージを多言語に自動翻訳!自動翻訳機能の活用事例と最新情報をご紹介セミナー動画配信中(無料)


外国につながりのある住民への情報発信について、「必要性は感じているものの、翻訳や運用の負担が大きい」とお悩みではありませんか?
本セミナーでは、LINEを活用した行政のDXツール「KANAMETO」の自動翻訳機能に関する最新情報と自治体における導入事例をご紹介します。
KANAMETOの自動翻訳機能は、通常のテキストメッセージの配信に対応しておりましたが、この度、ごみ収集日のお知らせなどで利用される「定期配信機能」にも適用が拡大し、より幅広い情報を多言語で届けられるようになりました。
また、「リッチメニュー切替機能」と組み合わせることで、日本語以外の言語での情報配信を希望した利用者に対して、該当言語に翻訳したリッチメニューを表示できます。
外国につながりのある住民への情報発信強化をご検討中の自治体様はもちろん、LINE公式アカウントの多言語対応に関心がある方もぜひご視聴ください。
このような方におすすめ
- 外国につながりのある住民への情報発信を強化したい自治体様
- LINE公式アカウントの多言語対応を検討している自治体様
- ごみ収集日など定期スケジュールに基づく情報も多言語で配信したい自治体様
- 翻訳業務の負担を減らしながら情報発信したい自治体様
- 自治体での導入・運用事例を知りたい方
本セミナーで得られること
- 自動翻訳機能の概要と最新情報
- 導入自治体の活用事例・運用方法
- 自動翻訳機能の操作手順デモンストレーション
プログラム
1)自動翻訳機能の活用事例と最新情報のご紹介
2)テキストメッセージの配信・定期配信の設置における自動翻訳機能の活用デモンストレーション
3)質疑応答
※所要時間:約40分

| 設立 | 2016年5月20日 |
|---|---|
| 資本金 | 3億7400万円 |
| 代表者名 | 貝塚 洋 |
| 本社所在地 | 〒170-8630 |
| 事業内容 | transcosmos online communicationsは、トランスコスモス株式会社とLINE株式会社(現・LINEヤフー株式会社)の合弁会社として2016年5月に設立されました。2017年10月には米国セールスフォース・ドットコムの投資部門であるSalesforce Venturesからも出資を受けています。LINEのプラットフォーム・ユーザー基盤とトランスコスモスの営業・開発力などを活かし、行政と住民のより良い関係構築を実現する様々なソリューション・サービスの提供に向けて取り組むGovTechベンチャーです。2017年9月にはLINEを活用した行政のDXツール「KANAMETO」を開発、販売を開始しています。 |
| URL | https://transcosmos-online.com/ |
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