
この記事の配信元

株式会社オカムラ
愛媛県では、災害時の業務継続性の確保や環境に配慮した庁舎づくり、新しい働き方の推進を基本構想に掲げ、第二別館を新築整備しました。新たな庁舎では、職員が業務内容に応じて働く場所を選べる環境を整え、柔軟で効率的な働き方を支えています。
新しい働き方を支える執務環境
執務スペースには、日々の業務を行うデスクに加え、集中作業やWeb会議に利用できるワークブースなど、目的に応じて使い分けられる環境を整備。働く場所の自由度を高めながら、限られたスペースの有効活用を図っています。

見通しの良いオープンな執務空間。多様な働き方に対応できる環境を整備。
将来の変化にも対応できるオフィスづくり
組織改正や業務内容の変化にも対応できるよう、座席の配置を見直しやすい執務環境を整えています。キャスター付きのデスクを採用することで、職員自身によるレイアウト変更も可能に。将来の変化を見据え、柔軟に使い続けられるオフィスづくりを進めています

キャスター付きデスクを採用し、組織や業務の変化に合わせて配置を変更しやすい執務環境に。
愛媛県第二別館の執務環境や各エリアの写真は、オカムラ自治体庁舎の納入事例ページで詳しくご覧いただけます。事例のポイントをまとめたPDFも掲載していますので、新庁舎整備や執務環境の見直しをご検討の際に、お役立てください。

株式会社オカムラ
本サイトの掲載情報については、自治体又は企業から提供されているコンテンツを忠実に掲載しております。
提供情報の真実性、合法性、安全性、適切性、有用性について弊社(イシン株式会社)は何ら保証しないことをご了承ください。

.png)
.png)
.png)

