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株式会社ハンモック

第12回 情報セキュリティ EXPO【秋】に出展しました

ハンモックは、2022年10月26日(水)~28日(金)幕張メッセで開催された、第12回情報セキュリティ EXPO【秋】に出展いたしました。本展は、情報セキュリティ・標的型攻撃対策のあらゆる製品が一堂に出展する専門展です。当日は先日リリースしたばかりの「As…

青森県が県庁業務のDXにクラウド型名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」を採用

法人向けソフトウェアパッケージ、クラウドサービスを提供する株式会社ハンモック(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:若山 大典、以下 ハンモック)は、青森県(本庁:青森県青森市、県知事:三村 申吾、以下 青森県)がクラウド型名刺管理・営業支援ツー…

情報政策部門の負担を抑えつつ、PC運用の事故を防ぐ管理法

自治体の情報政策部門は日々、全庁で使用されているソフトウェアやハードウェアといった「IT資産」の管理を行っている。その目的は、外部からの侵入といった脅威対策や内部不正の防止、コスト削減など広範におよび、職員の負担増につながっているケースも多…

OCRによる帳票データ化の真価は、全件チェックが不要な仕組みで発揮

自治体でDXが推進される昨今、業務負担軽減の効果的な手法として注目されているのがOCRを用いた帳票のデータ化だ。そうしたなか、OCRに関する研究とサービス提供を30年近く行っているハンモックの代表、若山氏は「OCRの利用は広まりつつあるが、まだ十分には…

教育委員会のIT担当者、約6割が「IT資産管理のクラウド移行」を検討。一方でITの知識や移行対応に不安の声も

法人向けソフトウェアを提供する株式会社ハンモック(本社:東京都新宿区、代表取締役:若山 大典、以下 ハンモック)は、情報・IT技術関連の部門に所属、またはセキュリティ関連のプロジェクトに関与している教育委員会の職員、学校ITに関する業務やプロジ…

USBメモリの紛失、盗難、ウイルス混入による情報漏洩など、リスクの高いUSBメモリの管理手法とは?

USBメモリは手軽で便利なツールである反面、紛失、盗難による情報漏洩や、外部から持ち込んだUSBメモリがウイルス感染源になるなど、企業や組織で利用する際はセキュリティ面での課題を数多くもっています。セキュリティポリシーとして「USBメモリの利用を全…

対象企業のビジネス動向を捉え、誘致活動の成功確率を高めよ

地域活性化に向けて企業誘致に力を入れている自治体は多いが、地元への投資に関心をもつ企業に対していかに効率よくアプローチするかに、課題を感じている地方部の自治体も少なくない。これに対し、ハンモックの吉武氏は、「企業誘致を成功させるヒントは、…

株式会社ハンモックが提供している自治体支援サービスの詳細

■ソリューション名統合型IT運用管理「AssetView」■ソリューション概要AssetViewは従来の三層の対策「αモデル」はもちろん、新たに提示された「βモデル」にも対応。テレワークをはじめ、自治体様の業務に即した機能を統合管理。●本サービスが解決できる課題・…