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愛知県名古屋市

GovTech開発センター、名古屋市にて大規模災害時の電話応対に関する自動音声応答システムの実証実験を開始

~AI電話自動応対サービス「AI電話エージェント」を活用し、市民の不安や疑問を迅速に解消~ 株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役:藤田晋、東証プライム市場:証券コード4751)における官公庁・自治体のDX推進支援を行う専門開発…

名古屋市南区柴田学区で防災ヘルプサービスの実証実験を実施!マッチングによって避難要支援者の逃げ遅れを防ぐ

パソナテックは避難行動要支援者と避難支援する人(以下、移動サポーター)が、災害時に滞りなく繋がるためのマッチングアプリ、防災ヘルプサービスを開発いたしました。防災ヘルプサービスは、平常時に活用できる防災アプリ(備蓄ナビ、避難経路マップ)だけで…

将来の行政課題を想定して、名古屋市が幹部・管理職向けのDXマインドセット醸成セミナーを実施

愛知県名古屋市は、総務省が掲げる自治体DX実現へ向けた取り組みを進めています。その中で幹部・管理職層も含め、全庁が我が事としてDXに取り組む体制が不可欠と考えた同市は、大塚商会のDXマインドセット醸成セミナーを利用しました。市長以下、局長級以上…

AIで人流を把握する体制を確立し「最先端モビリティ都市」の実現へ

テクノロジーの急速な発展により、把握するのが困難だった人流などのデータ取得が以前より容易になりつつある。そのため、そうしたデータをまちづくりに活かそうとする自治体が増えている。名古屋市(愛知県)もそういった自治体のひとつで、令和3年度にAI技術…

職員が使える「Web申請サービス」が、自治体DX推進の原動力に

今般のコロナ禍にあって、デジタル化が強く求められている自治体業務。いまだ多くの手続きが紙をベースとしており、いかにしてデジタル化を実現するか、多くの自治体にとって課題となっている。そうしたなか、名古屋市(愛知県)では自治体専用「Web申請サービ…

「仮想化基盤」の刷新による、行政サービス基盤の飛躍的な進化

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