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伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 未来技術研究所

人と技術の力を集めてカラフルな未来を創る
 
支援企業独自の投稿コンテンツ有

伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)未来技術研究所は、2017年4月に設立しました。目的は、CTCグループの「未来の事業」を生み出し、CTCグループのメイン事業であるSI事業の先にある新たな可能性を切り開くこと。そのチャレンジにより社会課題の解決に貢献していくことです。現在、私どもは地域ごとの特性を活かした人に優しく、住み続けられる街づくりにデジタルで貢献するため、まずは、高齢化する中での地方の交通課題に対して「Rural MaaS」の社会実装への挑戦、並びに、メタバースを活用した地域交流の可能性を模索しております。

自治体通信の掲載記事

2022-90-27
「オンプレミス型のチャット」により、負担やコストを抑えた導入が可能
メールより簡単にコミュニケーションが図れることから、ビジネスチャットに注目する自治体が増えている。そうしたなか、民間企業や自治体向けにICT支援を手がけている伊藤忠テクノソリューションズの吉田氏は、「導入する際の負担やコストを抑えてビジネスチャットを活用する方法がある」と話す。その詳細を、同社の松田氏も交えて聞いた。

ソリューションの詳細

2022-03-25
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社が提供している自治体支援サービスの詳細
■ソリューション名 CTC Rural MaaS (仮称) ■ソリューション概要 柔軟性が高いデマンド交通とバスなどの既存公共交通をMaaSで融合し、経済性と利便性のバランスがとれた地域交通を実現するための分析・導入・運営までのすべてを含むトータルサービスです。 人口減少が進む日本の地域社会においては、公共交通インフラを担う事業者の経営状況の悪化により路線縮小・撤退が相次いでいます。その結果、適切な公共交通が利用できないことによる更なる利用者減少と自家用車依存の増大という地域交通の負のスパイラルに陥っています。私たちは、オンデマンド交通により交通空白・不便地域を解消することでこの負のスパイラルを断ち切り、MaaSにより新交通と既存公共交通との共存を図って利便性と経済性を両立した地域交通の最適化を実現いたします。

投稿記事&ブログ

2022-08-08
2022年度中なら自治体様ご負担ゼロ!?、MaaS/DRT実証実験先募集中!!
MaaS/DRT(オンデマンド交通) を用いた地域交通の最適化の実証実験を行いませんか? 活動実績 私どもは地域交通の持続可能性を高め、よりよい社会の実現に向けて、地域交通の最適解を模索しています。 これまで2市と実証実験を行ってきました。
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ダウンロード可能なサービス概要・資料

サービス名 CTC Rural MaaS(仮称)
サービス概要 持続可能な地域交通を実現します!
行政カテゴリ 公共インフラ、企画・財政、住民生活・安全
導入実績 神奈川県川崎市(実証実験) 長崎県長崎市(共同研究)
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サービス名 CTC Digital Base
サービス概要 3D仮想空間内のイベント会場を提供!
行政カテゴリ 情報政策・自治体DX、経済・産業、企画・財政
導入実績 埼玉県戸田市様のバーチャルイベント実証実験にてご利用いただきました。
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会社概要

社名 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 未来技術研究所
設立 1979年7月11日
資本金 217億6300万円
代表者名 柘植 一郎
本社所在地 〒105-6950 東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー
事業内容 CTCは「明日を変えるITの可能性に挑み、夢のある豊かな社会の実現に貢献する」という使命のもと、先進のITソリューションを組み合わせ、お客様のデータ活用やデジタルトランスフォーメーションを支援するとともに、社会課題の特定や解決に努めています。
【事業内容】 コンピュータ・ネットワークシステムの販売・保守、ソフトウェア受託開発、情報処理サービス、科学・工学系情報サービス、サポート、その他
URL https://www.ctc-g.co.jp/