全国の自治体トップ・職員・議員に贈る自治体の"経営力"を上げる情報サイト

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株式会社YE DIGITALが提供している自治体支援サービスの詳細

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■ソリューション名
スクールコンタクトセンター

■ソリューション概要
ICTのトラブル時、どこの誰に連絡すればいいの!?トラブル時の連絡先を一本化し、お困りごとをいち早く解決できるよう支援いたします。

■ソリューション詳細
スクールコンタクトセンターは、トラブル時の連絡先を1本化し、ICTを用いた再のお困りごとをいち早く解決する、学校専用のコンタクトセンターサービスです。

文部科学省「GIGAスクール運営支援センター整備事業」のヘルプデスク業務は、スクールコンタクトセンターにお任せください。導入にあたり本事業の補助金をご活用いただけます。(令和4年3月時点)

◆こんなお悩みありませんか?
【コミュニケーション面】
「働き方改革」が叫ばれている中、ICT機器を活用した授業の準備や、トラブル対応に時間をとられて、なかなか児童・生徒に向き合う時間をとることができない!

【運用面】
トラブル時に問い合わせが多発!先生や保護者に負担がかかり、さらにトラブル解決まで、児童・生徒の学びに支障が出てしまっている。

【管理面】
トラブルの内容を把握・整理できない。
対策を講じようにも、根拠や情報の整理ができていないと、次年度予算策定が難しい。

◆スクールコンタクトセンターの特徴3つ
①問い合わせ先の一本化で迅速な対応を支援
②豊富な支援メニュをーでサポート
③インシデント状況をWebで確認

■ダウンロード可能な資料詳細
◆学校現場を熟知した「スクールコンタクトセンター」資料
・スクールコンタクトセンターの3つの特徴
・スクールコンタクトセンターのサービスイメージ
・問い合わせ受付時間、問い合わせ方法

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■ソリューション名
NetSHAKER W-NAC

■ソリューション概要
1人1台端末環境はこれ1台で。ローカルブレイクアウトや校内のICT機器稼働状況の把握、セキュア環境の構築はおまかせください。

■ソリューション詳細
NetSHAKER W-NACは、学校のネットワーク・セキュリティに必要な機能を集約したオールインワン製品です。

◆こんなお悩みありませんか?
①ネットワークアセスメントで、通信遅延の恐れがあると判断された
②GIGAスクール構想で学校に激増したICT機器のセキュリティが不安
③学習系だけでなく、校務系のネットワークも守りたい
④1人1台端末をどのぐらい活用しているのか把握したい

NetSHAKER W-NACは、上記のお困りごとを全て解決!
①学習系端末の急増により心配される通信遅延を改善するため、文部科学省が推奨しているローカルブレイクアウト構成。NetSHAKER W-NACはローカルブレイクアウト構成での校内セキュリティ対策に活用いただけます。

②学校ネットワークへの接続を許可していない端末の検知・排除!さらに、ファイアウォールやフィルタリング※1などの各種セキュリティ機能を搭載しているため、学校ネットワーク接続時も端末を保護します。

③教育センターへの設置で、職員質や校務ネットワークも保護!機微情報が含まれる校務システムのネットワーク接続時、認証の強化が可能です。

④校内ネットワークに接続されたICT機器の稼働状況を取得、見える化やレポート生成が可能※2。利用状況のアンケートなど、先生方に負担をかけずに、ICT機器の活用状況を把握できます。

※1 フィルタリングはオプション機能です。
※2 見える化はオプション機能です。

■ダウンロード可能な資料詳細
◆教育委員会様向けアフターGIGAのICT活用環境の実現を支援「NetSHAKER W-NAC」資料
・製品特徴
・機能紹介

 

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■ソリューション名
持続可能なまちづくり・公共交通へ「スマートバス停」

■ソリューション概要
リアルタイムな情報連携、クラウドから時刻表データの一括配信/一元管理可能。
バス利用者・交通事業者双方の利便性向上、持続可能な公共交通・まちづくりに寄与する次世代のバス停です。

■ソリューション詳細
全国各地域で進む人口減少や「コロナ禍」により、公共交通は持続的な維持・発展が難しい状況です。

さらに交通事業者は従業員の業務量が高いという課題を抱えています。これらを「スマートバス停」が同時に解決し、エッセンシャルサービスである公共交通維持・発展にお役に立ちたいと考えています。

また、「スマートバス停」は公共交通だけでなく、まちづくりの観点でも交通事業者や自治体に導入いただいています。弊社はデジタルの力で持続可能な公共交通・魅力的なまちづくりの両方に貢献していきます。

◆本サービス導入で実現できること
(ご利用者様・市民の方々のメリット)
・大きな文字で現在時刻の表示が可能
 高齢者や目の悪い方、バス利用に慣れていない方など
 全ての利用者に見やすい表示です。

・バス停でリアルタイムに情報収集が可能
 高齢者やお子様など全ての利用者に快適な移動環境をサポートします。
 バスロケーションシステムの表示も可能です。

(自治体様/まちづくりのメリット)
・自治体情報/ニュース/災害情報配信も可能
 まちの情報プラットフォームとしても活用です。

・多言語表示も可能
 インバウンド対応可能。
 国内の方だけでなく、外国の方にも優しい表示です。

・MaaS連携・自動運転連携が可能
 乗り継ぎの円滑化や、交通結節機能の強化に貢献します。

(交通事業者様・運用者様のメリット)
・バス停へクラウドから一括配信/一元管理可能
 バス事業者様の働き方改革に寄与し持続可能な運用を支援します。

・異業種事業者とのコラボレーションが可能
 バス停の維持・管理コスト面をサポートし、持続可能な運用を支援します。

・電源がない場所に設置可能な省電力モデルあり
 設置環境に適切なモデルを設置ことができます。

これらの実現により、
⇒・公共交通ネットワークの維持発展
⇒・公共交通の利用促進による脱炭素社会の実現に貢献していきたいと取り組んでいます!

もしご興味を持って頂けましたら、ご気軽のお問い合わせください。

■導入実績
熊本県熊本市、徳島県、福岡県北九州市、兵庫県神戸市、青森県十和田市 他

■導入方法
まずは資料をダウンロードください。
1.他事業者様の事例シートの送付も行っております。ご要望ございましたら合わせてお申し付けください。
2.個別面談等も実施しております。ご気軽にお問い合わせください。

■ダウンロード可能な資料詳細
♦スマートバス停のご紹介 DXでお客様利便性向上と働き方改革の同時実現
 ~顧客およびパートナーとの価値共創で持続可能な社会づくりへ~ 資料
・会社紹介
・スマートバス停とは?
・スマートバス停の利用者様・事業者様・異種事業者様のメリット
・新しいバス停「Bus Stop 3.0」の実現
・スマートバス停の社会メリット・環境メリット
・スマートバス停のラインナップと導入事業者様
・導入事例(公共交通の観点)
・スマートバス停とMaaS連携・自動運転連携
・導入事例(まちづくりの観点)

 
社名 株式会社YE DIGITAL
設立 1978年2月1日
資本金 7億200万円
代表者名 遠藤 直人
本社所在地 "〒802-0003 
福岡県北九州市小倉北区米町二丁目1番21号 APエルテージ米町ビル"
事業内容 "①IoTソリューション
・ソーシャルIoT
・AI・ビッグデータ分析
②ビジネスソリューション
・ERPグローバル展開支援(SAP他)
・顧客業務システム
③サービスビジネス
・運用支援
・アフターコンサル"
URL https://www.ye-digital.com/jp/