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田村駒株式会社

田村駒株式会社

もの作りを通じ、豊かなライフスタイルで生活文化向上に貢献
 

繊維専門商社である弊社は、今回一般市場で寝具や衣類に活用されて評価を得ている機能繊維を活用し、収納コンパクトでも保有の毛布と同等の温かさ、寝具としての快適さを併せ持つ商品を提供し、飽和状態の倉庫事情の解決や、円滑な避難所運営を促していただくお手伝いができればと考えております。 また、今後はSDGsの観点から、回収毛布のリサイクルの商品転嫁の企画も注力しております。

自治体通信の掲載記事

2022-06-06
新たな小型・多機能毛布の導入で、防災備蓄倉庫のスペース不足を解消
全国各地で大規模な自然災害が相次ぐ昨今、それらに備える防災対策は、自治体にとってもっとも重要な責務の一つになっている。そうした状況を受け、一部の自治体では、災害に備えたさまざまな備蓄物資を保管する防災備蓄倉庫のスペース不足が、課題として浮上しているという。これに対し、文京区(東京都)では、この課題を解消すべく災害備蓄用毛布の刷新に着目した。その背景と刷新の効果について、同区担当者に話を聞いた。

ソリューションの詳細

2022-04-28
田村駒株式会社が提供している自治体支援サービスの詳細
■ソリューション名 ハイブリッド毛布「サイエンス・クロス」 ■ソリューション概要 一般市場で寝具や衣類に活用されて評価を得ている機能繊維を活用し、収納コンパクトでも保有の毛布と同等の温かさ、寝具としての快適さを併せ持つ防災毛布 ●こんなお悩みありませんか? ・毛布をもっと配備したい、でも備蓄倉庫が狭い、置き場がない ・数十年前に購入した毛布はリパックの繰り返しで品質が心配 ・大規模な災害が発生すると長期滞在もありうるから避難場所の「臭い」や「菌」にも配慮したい ・高齢者や女性向けに軽くて暖かい寝具を用意したい ●新開発における7つのポイント ・吸湿発熱:体内から出る見えない汗を熱に変換する素材を使用 ・あたたかさ:熱線反射保温素材を使用して熱の放出を防ぐ
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ダウンロード可能なサービス概要・資料

サービス名 ハイブリッド毛布「サイエンス・クロス」
サービス概要 一般市場で寝具や衣類に活用されて評価を得ている機能繊維を活用し、収納コンパクトでも保有の毛布と同等の温かさ、寝具としての快適さを併せ持つ防災毛布
行政カテゴリ 防災・危機管理
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会社概要

社名 田村駒株式会社
設立 1918年4月30日
資本金 12億4000万円
代表者名 植木 博行
本社所在地 〒541-0052 大阪市中央区安土町3-3-9/ 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-3-10
事業内容 【繊維製品の企画・製造・卸売】
■アパレル部門
衣料素材、レディースカジュアル、メンズカジュアル、スポーツウェア、 ユニフォームウェア、フォーマルウェア、インナーウェア

■リビング部門
リビング素材、マットレス、寝装寝具、ファッション雑貨、生活雑貨、ホテル用品、 タオル、防災・衛生用品

■建材・産業資材部門
エアフィルター、樹脂成形品、組立品、各種断熱材、住宅用建材
URL https://tamurakoma.co.jp/