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HENNGE株式会社が提供している自治体支援サービスの詳細

■ソリューション名
HENNGE One

■ソリューション概要
「HENNGE One」はクラウドシフト時に必要な第1ステップのセキュリティをオールインワンでご提供する国産SaaSです。

「HENNGE One」は民間企業での導入を中心に、契約社数は2,000社以上、ご利用ユーザーは200万人を超える皆様にご利用頂いている国産のクラウドセキュリティサービスです。
※HENNGE株式会社(4475) 2022年9⽉期 第3四半期 決算説明資料より抜粋

HENNGEでは、2022年10月より、自治体様でのクラウドサービスの利用、自治体DX推進を支援するPublic Sales Sectionを立ち上げ、自治体様のクラウドシフト時のセキュリティ向上に向けたご提案を行っております。

パブリッククラウドサービス利用時に必要な、入口と出口での情報漏洩を防ぐため、シングルサインオン・アクセス制御を行う、HENNGE IdP Editionとクラウドメールからの誤送信・脱PPAPのファイル送信を実現するHENNGE E-Mail Security Editionを提供しています。

●HENNGE IdP Edition
・シングルサインオン
 複数のクラウドサービスのID/パスワードを統合し、パスワード管理のリスク軽減や利便性を向上します。

・アクセス制御
 ID/パスワード以外の認証要素(多要素認証)を加えることで、パスワードが盗まれても不正アクセスを対策することができます。

●HENNGE E-Mail Security Edition
・誤送信対策フィルター
 外部への送信メールに対し、各種フィルタリングを行い誤送信対策を実現します。

・脱PPAPのファイル送信
 メールの添付ファイルを自動でURL化し、PPAP対策を実現します。

●充実のサポート
・導入時のサポート
 HENNGE One設定に関する設定代行を弊社にて実施いたします。

■導入方法
1.まずは「HENNGE One」のWEBサイトよりお問い合わせください。
2.折り返し、メールにてオンラインでのお打ち合わせを調整させて頂きます。
3.お打ち合わせにてご要望をお伺いし、最適なソリューションをご提案させて頂きます。

■ダウンロード可能な資料詳細
「HENNGE One」資料
・HENNGE One で解決できる課題
・HENNGE IdP Edition(シングルサインオン・アクセス制御)
・HENNGE E-Mail Security Edition(クラウドメール誤送信対策・脱PPAP)
・サポート体制・ご導入までの流れ
・各プランの参考価格・参考情報
・参考資料

 

社名 HENNGE株式会社
設立 1996年11月5日
資本金 5億2,119万円(令和4年9月末現在)
代表者名 小椋 一宏
本社所在地 〒150-0036 東京都渋谷区南平台町16番28号 Daiwa渋谷スクエア
事業内容 HENNGEは1996年の創業以来、「テクノロジーの解放で世の中を変えていく」を理念に、テクノロジーと現実の間のギャップを埋める独自のサービスを開発・販売しているSaaS企業です。

柔軟な働き方を目指し、2011年に発表したクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」は、複数のクラウドサービスへの安全なアクセスとシングルサインオンを実現するほか、幅広いメールセキュリティにも対応。金融や大手企業、行政機関など幅広い業種・業態に導入され、継続率は99%以上と高い評価をいただいています。

現在、東京本社のほか、名古屋、大阪、福岡、台湾に拠点があり、今後もさらなる事業拡大を目指しています。
URL https://hennge.com/jp/