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HENNGE株式会社

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テクノロジーで変化をチカラに。
 

クラウド・バイ・デフォルト原則、自治体DX推進計画により自治体でのクラウドサービスの利用検討が急速に進んでいます。
HENNGEが提供する「HENNGE One」は、クラウドシフト時に必要な第1ステップのセキュリティをオールインワンでご提供する国産SaaSです。
ID統合化によるアクセス制御でID・パスワード管理の工数削減や不正アクセスの防止、メールの誤送信対策・脱PPAPを実現することができます。

自治体通信の掲載記事

2022-12-12
クラウド導入時に欠かせない、不正アクセス・情報漏えい対策とは
国が積極的に推奨していることもあり、情報システムの見直しを行う際にクラウドサービスを検討・導入する自治体は増えている。そうしたなか、自治体や民間企業に対してクラウドサービスを提供しているHENNGEの村上氏は、「クラウド化で起こり得る情報セキュリティリスクへの対策が重要だ」と指摘する。その詳細を、同社の小野氏も交えて聞いた。

ソリューションの詳細

2022-12-01
HENNGE株式会社が提供している自治体支援サービスの詳細
■ソリューション名 HENNGE One ■ソリューション概要 「HENNGE One」はクラウドシフト時に必要な第1ステップのセキュリティをオールインワンでご提供する国産SaaSです。 「HENNGE One」は民間企業での導入を中心に、契約社数は2,000社以上、ご利用ユーザーは200万人を超える皆様にご利用頂いている国産のクラウドセキュリティサービスです。 ※HENNGE株式会社(4475) 2022年9⽉期 第3四半期 決算説明資料より抜粋
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ダウンロード可能なサービス概要・資料

サービス名 HENNGE One
サービス概要 「HENNGE One」はクラウドシフト時に必要な第1ステップのセキュリティをオールインワンでご提供する国産SaaSです。
行政カテゴリ 情報政策・自治体DX
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会社概要

社名 HENNGE株式会社
設立 1996年11月5日
資本金 5億2,119万円(令和4年9月末現在)
代表者名 小椋 一宏
本社所在地 〒150-0036 東京都渋谷区南平台町16番28号 Daiwa渋谷スクエア
事業内容 HENNGEは1996年の創業以来、「テクノロジーの解放で世の中を変えていく」を理念に、テクノロジーと現実の間のギャップを埋める独自のサービスを開発・販売しているSaaS企業です。

柔軟な働き方を目指し、2011年に発表したクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」は、複数のクラウドサービスへの安全なアクセスとシングルサインオンを実現するほか、幅広いメールセキュリティにも対応。金融や大手企業、行政機関など幅広い業種・業態に導入され、継続率は99%以上と高い評価をいただいています。

現在、東京本社のほか、名古屋、大阪、福岡、台湾に拠点があり、今後もさらなる事業拡大を目指しています。
URL https://hennge.com/jp/