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2021-02-24から1日間の記事一覧

大規模災害に備える今「本当に必要な」防災用発電機とは

いつ、どこで発生するかわからない大規模災害。その時、自治体が的確に機能するために、「電源の確保」は欠くことのできない重要な備えとなる。これに対し、電気設備工事で多くの自治体を支援する関電工の野本氏は、「非常用電源を整備しているにもかかわら…

その先へ with Facebook 大阪府 オンラインセミナー 「InstagramでEコマースを無料で始める」2月25日開催(視聴無料)

2021/02/24 その先へ with Facebook 大阪府 オンラインセミナー 「InstagramでEコマースを無料で始める」2月25日開催(視聴無料) 大阪府はフェイスブックジャパン株式会社との包括連携協定に基づく公民連携の取組みとして、令和3年2月25日(木曜日)14時…

拡張可能な多要素認証基盤で、「利便性」と「強靭性」は両立できる

現在、強靭性と利便性を両立するための見直しが進んでいる自治体情報セキュリティ対策。この動きを受けて、多要素認証基盤を提供するディー・ディー・エスの石川氏は、「各自治体は、パスワードを中心とした従来の個人認証の仕組みを再検討する必要に迫られ…

現場の生産性を飛躍的に向上「データ連携ツール」活用のススメ

住民サービスの多様化による業務の増大や人手不足を背景に、「生産性向上」が長年の課題となっているが、今般の「新型コロナ対応」によって、その必要性をより一層実感する自治体は多い。こうした状況を受け、業務の自動化に着手する自治体が増えているなか…

損害賠償に備えた保険の導入で、高齢者の見守り支援を刷新

高齢化の進行にともない、認知症高齢者の増加が今後も予測されるなか、多くの自治体が認知症高齢者の見守り支援に力を入れている。こうしたなか、相模原市(神奈川県)では、その一環として、「日常生活賠償補償つき位置情報提供サービス」を推進。サービス利…

AI-OCRで実現する業務効率化、要諦は「システム連携」

紙の書類を多く扱う自治体業務において、手書き文字をデジタル化するAI-OCRは、業務効率化に資する技術として注目を集めている。これに対し、各種ICTソリューションの開発を手がけるアライズイノベーション代表の清水氏は、「導入のポイントは、業務効率化の…

「まちまるごとDX(デジタルトランスフォーメーション)」 太子町のPR、スポーツ・健康、DXなど5分野で株式会社F.C.大阪との包括連携協定を締結 太子町

2021/02/22 「まちまるごとDX(デジタルトランスフォーメーション)」 太子町のPR、スポーツ・健康、DXなど5分野で株式会社F.C.大阪との包括連携協定を締結 太子町 令和3年2月22日(月曜日)、太子町と株式会社F.C.大阪は、町のPR、地域活性化、子ど…